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任意継続せずに正解でした [セミリタイア]

久々に買物しようと町まで出かけました。

買物帰りに郵便受けを覗くと国民保険税納税通知書が届いていました。

早速開封して金額を確認です。

果たしてギリギリで任意継続を踏みとどまったことは正解だったのでしょうか?

3ヶ月分の96600円を納付せよとの事です。

1月あたりで32200円ですね。

任意継続した場合は1月あたり35000円を超えていましたから、国保を選択したのは正解だったようです。

国保で正解だったとは言っても、3ヶ月で10万近く毟られる訳ですから大きいですね。

やはり国保や年金のお金を賄うためにも、雇用保険は何としても受給したいところです。




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気がつけば2か月くらい地上波放送見ていない [その他]

社畜時代末期には既に天気予報と交通情報くらいしか地上波放送を見ていませんでした。

退職前の有休消化以降の約2か月、気がついたら一切地上波放送を見なくなっていました。

天気予報も交通情報も大して気にかからなくなってしまったためです。

一応出かける日には天気予報を見ますが、テレビではなくネットで確認するだけになりました。

それで困る事は全く無いと言って良いですが、オリンピックだの芸能ネタだののネット記事についていけなくなっています。

それについていけなくても困る事も無いですが。

しかし全く見ていないのにNHK受信料を取られているのは釈然としませんね。

昔は税金みたいな物だと思い込む事にしていましたが、さすがに全く見なくなると単にNHKの高級取り達に毟り取られている気持ちになってきました。

NHKのスクランブル実装が望まれます。

実装されたら即解約します。




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1年早く辞めていたら雇用保険の受給額が20万近く目減りするところだった [セミリタイア]

雇用保険説明会に行った時に受給資格者証を貰いました。

これに記載されている中で重要なのは基本手当日額と所定給付日数です。

私の資格者証には基本手当日額は6070・所定給付日数は150と記載があります。

自己都合退職での最大日数となります。

この条件になるためには雇用保険の加入期間が20年以上必要になります。

私の加入期間は20年と10ヶ月程度ですので、もし1年早く辞めていた場合には給付日数は120日になっていました。

20年以上働いた挙句に10回以上ハロワで求職アピールをすることで、ようやく90万円ほど受給できるわけです。

あと1年早く辞めていたら72万円程度になっていました。

まだ貰えると確定したわけでは無いですけどね・・・

給付日数は10年未満・10年以上20年未満・20年以上で区分されているので、退職を考えている方は雇用保険加入期間を確認しておいたほうが良いかもしれません。




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